さぎの湯荘

〒692-0064 島根県安来市古川町478−1

さぎの湯荘

さぎの湯荘画像1 さぎの湯荘画像2 さぎの湯荘画像3

安来市旅行記

安来・米子へ 〜 城跡と水鳥 -'09年(by myceさん)

安来市
安来市の月山富田城跡、米子市の水鳥公園へ行って来ました。

【旅行時期】2009/02/07~2009/02/07
【エリア】玉造・湯ノ川・安来・木次
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】myce

山陰の冬の風物詩・寒牡丹と白鳥が見たくて(by annakさん)

安来市
ここ山陰でも今年の冬はいつになく雪が多く、それならばそれでとことん冬を楽しむことにしよう。
昨年牡丹の時期に訪れて、年間パスポートを購入した松江市の由志園の寒牡丹が見ごろだとの情報。
「ここは出雲の国の箱庭」とうい素敵なキャッチコピーに惹かれるように、そして雪の中の松江城も面白そうだ。
そして安来市では白鳥の群落を見ることができると地元紙が報じていた。
松江城で雪が激しくなり退散、白鳥は次週になりましたが素敵な町です松江、安来。

【旅行時期】2009/01/25~2009/02/01
【エリア】美保関・大根島
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】annak

ひとり旅 [137] 鉄の道文化圏「鉄の未来科学館」島根県雲南市(by Godzilla.T&Nさん)

安来市
★ひとり旅 島根県鉄の道文化圏「奥出雲地方」

●奥出雲おろちループ −仁多郡奥出雲町−
   ↓
●鉄の道文化圏● 
 「鉄の道文化圏」は、島根県の安来市・雲南市・奥出雲町の2市1町のプロジェクトの核となる文化館を建設することにより鉄の文化を保存・公開し、それを通じて未来への新しい可能性を創造していくことを目的としています。
 鉄の道文化圏には様々な施設があります。どの施設も鉄にまつわる歴史や道具など、展示が豊富で知識を得るのに最適です。
   ↓
【たたらと刀剣館】−仁多郡奥出雲町− 
   ↓
【鉄の未来科学館】−雲南市吉田町− ←★当旅行記★
 吉田村は、古くから鉄生産の歴史とともに歩んできました。
 鉄の未来科学館では、世界の古代からの製鉄炉の構造の変遷を中心に、過去の製鉄産業を振り返り、同時に鉄の最新技術から鉄の新しい可能性を紹介しています。
   ↓
【絲原記念館】−仁多郡奥出雲町−
   ↓
【山内生活伝承館】−雲南市吉田町−
   ↓
【菅谷たたら山内】−雲南市吉田町−
   ↓
●鬼の舌震 −仁多郡奥出雲町−
   ↓
●島根県県民の森 −飯石郡飯南町−

※表紙の写真は「鉄の未来科学館」内のコークス高炉です。
 

【旅行時期】2007/09/30~2007/09/30
【エリア】木次・雲南
【テーマ】
【投稿者】Godzilla.T&N

ひとり旅 [136] 鉄の道文化圏「たたらと刀剣館」島根県奥出雲町(by Godzilla.T&Nさん)

安来市
★ひとり旅、島根県鉄の道文化圏「奥出雲地方」

 ※表紙の写真は「たたらと刀剣館」の入場口にある【鐵】と書かれた暖簾(のれん)です。

【手記】
 2006.3.29放送、NHKで紹介されたプロジェクトX「たたら製鉄 復活への炎」の現場を確かめてみたいと思いまして・・・。
 これを観光目標にウロチョロしてきました。時間との戦いがありましたので「鉄の道文化圏」全部を周り切れていません。
 徐々に、旅行記のアップをしていきます。

●奥出雲おろちループ −仁多郡奥出雲町−
   ↓
●鉄の道文化圏● 
 「鉄の道文化圏」は、島根県の安来市・雲南市・奥出雲町の2市1町のプロジェクトの核となる文化館を建設することにより鉄の文化を保存・公開し、それを通じて未来への新しい可能性を創造していくことを目的としています。
 鉄の道文化圏には様々な施設があります。どの施設も鉄にまつわる歴史や道具など、展示が豊富で知識を得るのに最適です。
   ↓
【たたらと刀剣館】−仁多郡奥出雲町− ←★当旅行記★
 町を一望できる「むらくもの丘」に立つ資料館。入口では、斬新なヤマタノオロチのモニュメントが来客を迎えます。
 たたら歴史・たたらのしくみと日本刀を鍛える過程から、伝統的な鍛冶の技術までを紹介しています。
   ↓
【鉄の未来科学館】−雲南市吉田町− 
   ↓
【絲原記念館】−仁多郡奥出雲町−
   ↓
【山内生活伝承館】−雲南市吉田町−
   ↓
【菅谷たたら山内】−雲南市吉田町−
   ↓
●鬼の舌震 −仁多郡奥出雲町−
   ↓
●島根県県民の森 −飯石郡飯南町−
 想い出さがして、時の流れの中を潜り抜けています。

【旅行時期】2007/09/30~2007/09/30
【エリア】奥出雲
【テーマ】
【投稿者】Godzilla.T&N

山陰道をゆく?<倉吉宿〜米子宿>(by ひま人さん)

安来市
 先月で但馬往来は終わり、今月は本来の山陰道に戻り、宿場歩きを倉吉、由良、八橋(やばせ)、御来屋(みくりや)、米子、皆生を廻った。
 主な立ち寄り先は、倉吉宿では延文年間に移設した内吹山城、大岳院、伯耆国庁跡・国分寺跡。由良宿では、白鳳時代の法隆寺伽藍の寺院があった斎尾廃寺(さいおはいじ)。八橋宿では宿場筋に小泉八雲とセツ夫人が投宿した中井旅館が、いまも往時を偲ばせる。道の駅・ポート赤崎に隣接して建てられているのが日韓友好交流館・風の丘で韓国風の公園も整備されている。御来屋宿は、21番目の宿場で、「美しい日本の歩きたくなる道500選」に選ばれている。港町でその港に面して「後醍醐天皇の腰掛岩」がある。米子宿は今は鳥取県第二の都市で、廃藩置県で壊された米子城跡が見れる。皆生温泉に寄り、町歩きをしたが温泉宿が寂れている印象を受けた。
 島根に入り、安来市の清水寺、足立美術館に寄り帰路に着いた。

【旅行時期】2008/08/23~2008/08/24
【エリア】米子
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】ひま人